楽曲情報

写真家でもあり、ルポライターでもあり、2001年横浜トリエンナーレの出展作品「精子宮」では私の次女にトラウマを植えつけたアーチストでもある都築響一氏。
氏が平凡社のWEBサイトで公開しているルポ「演歌よ今夜も有難う」において、まつざき幸介さんが紹介されています。
平凡社→「演歌よ今夜も有難う」でご覧になれます。
危機的状況にある「日本の演歌」。そんな中でしっかりと足場を固めながら音楽活動を続ける人たち、そんな中のひとりとして紹介されています。

まつざきさんが音楽との関わりの中でどうやって生きてきたか?「まつざき幸介」という名前を知らしめてゆくためにどんな努力をしているのか?揺るがすことのできない自分をどう持ち続けているのか?同世代の人間としても、経営にタッチするものとしても、読んでいて大変共感のできる秀逸な記事でした。必読です。

なお、まつざきさんのワンマンショー情報です。
日にち:2009年11月25日(水)
会場:上大岡ひまわりの郷

チケットご希望の方はまつざき幸介さん公式サイトメールフォームか、
当校のスタッフにお申し付け下さい。


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